ようこそWelcomeB.Bへ。当サイトでは、思い出に残るウェディングを演出するウェルカムボードとウェルカムベアーを紹介するサイトです。ウェディングには必須とも言えるこれら2つのアイテムを使って、華やかなウェディングを更に華やかに、かつ楽しく、一生の思い出となるハッピーウェディングとなるように演出しましょう!

ウェルカムベアーの素材

ウェルカムベアーの素材 ウェルカムベアーに使う素材よって会場の雰囲気は変化します。アットホームな色合いのものであったり、高級感のあるシックな雰囲気を演出したり と結婚式の入り口でベアーが担う役割はなかなか大きなものなのです。

それだけに、会場の雰囲気・バランスに気をつけながらウェルカムベアーを製作配置することで自分好みの会場を演出することができます。

本物の素材がうむクラス感

テディベアの素材である生地「モヘア」は、アンゴラ山羊からとれる毛織物です。モヘアは大変高価な素材で平均小売単価はなんとシルクの7倍もします。アンゴラ山羊は繁殖が難しいので、世界でも限られた地域でしか飼育されていません。その上、原毛をテディベア用の生地に織り上げることができるのは世界でも数社だけ。大変貴重で上質な素材だからそれだけレア価値が増し高価になっているんですね。

このモヘアがふんだんに使われたベアーだとやはりそれなりに高価になってしまいますが、素材の良し悪しは、それを見るものにダイレクトに伝わります。

長い時間がたってから後、改めてそのよさを知ることになるのです。必ずしもモヘアが100%使用されたベアーを選ぶ必要はありませんが、余りにも経費節約して素材をケチってしまうと見た人にいい印象を与えないので、ある程度良質な素材が使われたベアーを選ぶようにしましょう。

フォーマルベアーは華やかな席に合う

最高の素材で作ったウェルカムベアーなら、華やかな挙式や披露宴の会場にふさわしい雰囲気をかもし出してくれます。フォーマルな席にはフォーマルな服装というのが最低限の礼儀。そんな礼儀はベアーには無関係と思われるかもしれませんが、ベアーと大量生産のぬいぐるみでは、 華やかな席に出た時ほどその違いが際立ってしまいます。人工繊維生地を用いたぬいぐるみが晴れの日にどれほど安価に見えるものか当日になって気づいても正に後の祭りです。ウエディングベアは昨今のウエディングのマストアイテムと言っても過言ではありません。

華やかな席をよりいっそう盛り上げてくれるはずのベアーが、安っぽい印象を与えてしまったり、誰の目にも止まらないような地味なモノでは全く意味がありません。 大切なゲストが集まる一生で一番華やかな一日となる結婚式なんですから、それにふさわしい品格がベアーにも求められるのです。 これは、忘れられない素敵な一日を演出するために忘れてはならないポイントです。


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